釣れる魚種

小菅フィッシングヴィレッジでは、小菅村で育てられた品質の高い魚を放流しております。

【小菅村の川魚の生産面の特徴】

多摩源流のきれいな水で四季の水温の変化、適度な飼育密度と良質なエサによる養殖。

  • 釣り場の水に即適応して、良く釣れる。
  • 食べても身がしまっていて美味しい。
  • 外見もきれい。

年間を通してみたとき、冬場の低水温の為に通常よりも魚の成長に時間が掛かる。

令和元年より「多摩源流」の名称使用許可を取りブランド化した。

放流している魚

【多摩源流ヤマメ】

神経質で警戒心が強いため釣る難易度は高いが渓流の女王と呼ばれ、その美しさは釣り人を魅了する。 体の横のパーマークと呼ばれる小判型の模様が大きな特徴。

【多摩源流イワナ】

川の最も最上流域に生息する魚で、非常に貪欲な性格をしている。そのため虫の他にもカエルやヘビなど口に入る生き物は全て餌として食べる。体中の白点が特徴。

【多摩源流ニジマス】

北米原産の魚で力強い引きが楽しめるため釣り人に人気の魚。
比較的釣るのは簡単で初心者でも釣りを楽しむことができる。体中の黒点が特徴。

こんな魚もいます(雑魚)

【アブラハヤ】

【カジカ】